ジーエヌリサウンド

固定観念を打ち破るテクノロジーを提供

補聴器は目立つ、補聴器をつけると雑音がうるさい、補聴器の装用が不快…。
ジーエヌリサウンドは、このような悩みに正面から向き合い、固定観念を打ち破るテクノロジーを提供してまいりました。
“Rediscover Hearing” ジーエヌリサウンドは、高度なデジタル音声処理技術と優れたデザインの開発により、聞き取りやすく快適に装用できる補聴器を提供し、難聴者のQuality of Life(生活の質)の改善に貢献します。

▼1947年

補聴器事業を開始

▼1989年

音声処理の分野で画期的な新技術となる、ワイド・ダイナミック・レンジ・コンプレッション(WDRC)を発表

▼1992年

デジタルハウリング処理技術(DFS)を用いた補聴器の製品化に成功

▼1996年

マイクロチップ制御のデジタル補聴器を開発

▼2003年

高音質でありながら外耳道をふさがないオープン補聴器、世界最小クラスの「リサウンド・エア」を発売

▼2008年

耳本来の集音機能を活かした外マイク耳あな補聴器「ビー・バイ・リサウンド」を発売

▼2010年

中継器を装用することなく直接音声信号を受け取れる2.4GHzのワイヤレス技術を開発

▼2011年


汗や湿気に強いナノテックコーティングを耳あな型・耳かけ型全機種に採用

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